02日高見 「日高見 弥助 芳醇辛口 純米吟醸」―鮨のために生まれた酒 2025-12-04

鮨けんすけが厳選する日本酒の中で、鮨との相性を追求した一本があります。 それが「日高見 弥助」 ■ 「弥助」の…

鮨けんすけが厳選する日本酒の中で、鮨との相性を追求した一本があります。
それが「日高見 弥助」

■ 「弥助」の由来

明治から昭和初期にかけ、花柳界では鮨のことを
「弥助」と呼んでいました。
その名を冠した 「弥助」は、鮨とともに楽しむために生まれたお酒。3年もの歳月をかけて、香りを抑え、旨みと辛口のバランスを極めています。

■ 受賞された確かな実力

「日高見 弥助」は SAKE COMPETITION 2025 純米吟醸部門 BRONZEを受賞。華やかすぎない、落ち着いた吟醸香とキレのある辛口は、数ある日本酒の中でも鮨と寄り添うために磨き抜かれた味わいです。

■ 鮨けんすけ看板の大トロの握りと共鳴する味わいの 「弥助」

お鮨の概念が変わるほどの感動。
【記憶が塗り替えられるお鮨】と大好評な
大トロ一貫、裏表に50の包丁を入れた、とろける大トロの握りと

口に含むと、すっと広がる米の旨み。余韻を残しながら、切れがよく脂ののったネタをすっきりと引き立ててくれる「日高見 弥助」

ふたつが出会う瞬間に生まれる調和を、ぜひご堪能ください。